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『アウシュヴィッツの図書係』第5回ブクログ大賞の海外文学部門にノミネート!

私が初めて訳した小説、アントニオ・G・イトゥルベの『 アウシュヴィッツの図書係』が去年の夏、集英社から出版されてから1年が経ちました。

戦争の不条理と悲惨、人間の生きる力、本が持つ魔法、そんなテーマがアピールしたのでしょうか。

多くの方に読んでいただき、コツコツ版を重ね重版8刷が出ました。

そして、この度、なんと! 第5回ブクログ大賞の海外小説部門にノミネートされました。

びっくりするやらうれしいやら。

本当にありがとうございます。

読んでくださった方、応援してくださっている方、よかったら投票してくださいね。


第5回ブクログ大賞(2017)海外小説部門 リンク

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海外小説部門は2016年5月1日~2017年4月30日の期間に国内で発売された作品からノミネート作品を選出いたしました!最も好きな作品を投票してください!熱い推薦コメントもお待ちしています!
booklog.jp









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